2024年4月に入り、2016年夏までの古い記事の画像リンクが切れました。
対応は現Googleアルバム経由での再貼付しかなく、アルバムへの画像貼り直しを進めました。
しかし5月4日に作業の続きをしようとしたら、古いリンクが復活してるではないですか!💢
ということで、アルバムへの貼り直しをしちゃった分は記事への再貼付を進めています。
2011-2014年分の中で画像が全部や一部表示されない記事が残っています。
2009-2010・2015-2016年分記事は再貼付が完了しています。

2019/02/24

19.2.24 増えた、開いた

今月も深川検車区行徳分室の03系の観察記事。


開花

通勤の車窓から、また03系が増えたように見えていた。
なかなか行けなかったが、ようやくこの24日に観に行けた。


15000系・05系・03系・15000系(深川検車区行徳分室)

西側から。
うーむ…ひとまず江戸川土手(車庫東側)からは眺められない日であることはわかった。



03系(深川検車区行徳分室)

4番線前方に居るのは03系33Fの両先頭車だ。
30、32、34Fをこれまで確認したが、これで4本目の登場。


15000系・05系・03系・15000系(深川検車区行徳分室)

少し位置を変えて覗く。
2番線の22Fは数少ない初期車タイプの帯色。ワイドドア車とペコちゃん(私が勝手に付けた呼び名。05N系)の間の世代のみこの帯色で残っているが、ついにその世代もB修が始まっている。B修で帯の貼り替えも施されるので、チョッパ車に続いてこの帯色も消滅カウントダウンが始まっている。


03系(深川検車区行徳分室)

先頭車ユニット4両編成のような形で留置。


15000系・05系・03系(深川検車区行徳分室)

場所を変えてロングズームで。とても遠いので画像はガビる。
3番線の鷺沼車両管理所の貼り紙の貼ってある32Fはうしろに30F、33Fは34Fを従えた形だ。
15000系はいつもの土休日はJR車が昼寝する1番線に居る。


05系(妙典—原木中山)

春の妙典江戸川河川敷といえば河津桜。ごく一部の花が開き始めている。
いつもはもっとたくさん咲いているタイミングで撮りに来るが、今回は03系観察ついでの撮影。
22FもB修が施されればこの帯色になる。


05系(妙典—原木中山)

つぼみが多いので、赤っぽい葉の木みたいに見える。


東葉2000系(妙典—原木中山)

窓アングルのテスト。看板がジャマだな。


05系ワイドドア車(妙典—原木中山)

低空高架(…低架?)を進む05系ワイドドア車。
05系ワイドドア車はすべてB修で帯色が変わった。



15000系(妙典—原木中山)

サクラと地下鉄。まだまだ絡めるのは難しい。


05系ワイドドア車(妙典—原木中山)

満開は来月に入ってからだろう。


JR E231系800番台(妙典—原木中山)

歩道橋の階段踊り場からのアングル。


07系(妙典—原木中山)

こちらは歩道橋の上から。この07系を撮って終了。

(右フレーム上部から入れるアルバムに、掲載した写真をカテゴリ別にまとめています)