先ほどの踏切からカーブの先にある次の踏切に移動。
順光の下り列車はインカーブだが、線路脇はスペースがあって奥の車両も架線柱越しに見える。
先の場所に行くときに、橋の先にあるこの踏切はスルーしていたが、最初からこっちに来てもよかったと若干後悔。
ラストラン
拝島快速は西武新宿15:50発、快速急行は16:00発が最後。もうすぐやって来るその2本がそれぞれの種別の下りラストランとなる。
新2000系(高田馬場—下落合)
急行本川越行。このカーブも来た記憶がある。
2000系(高田馬場—下落合・1993.5.29)(再掲)
ここもあまり風景が変わっていない感じ。2000系はスカートがない時代。
3000系(高田馬場—下落合)
踏切の本川越方はほどなく下落合駅のホームだが、出入口は本川越方にあり20m車10数両分歩く必要がある。
新2000系(高田馬場—下落合・1993.5.29)(再掲)
ここの背景は高いビルが加わったようだ。
新2000系(高田馬場—下落合)
上のなつかし写真の車両とは貫通扉の窓の大きさが違うタイプだが、表示幕の英字の有無・書体の違いで印象が違う。
30000系(高田馬場—下落合)
日が当たるとなお明るい顔になるスマイルトレイン。
2000系(高田馬場—下落合)
緑の準急幕あざやかに2000系登場。日中パターンダイヤでの下り準急としてはラスト列車だが…なぜこの時だけ日が隠れるか…。
20000系(高田馬場—下落合)
拝島線直通3連発パターンの1本目・各停拝島行。
新2000系(高田馬場—下落合)
上り拝島快速が来た。上り拝島快速はこれの次の便がラスト。
3000系(高田馬場—下落合)
下り拝島線直通3連発の2本目・各停玉川上水行は3000系充当。次に来る下り列車が拝島快速だ。
20000系(高田馬場—下落合)
ラスト拝島快速・快速急行はこういうキレキレLEDで来てほしくないもんだ。
2000系(高田馬場—下落合)
拝島快速も2000系幕車で来てくれた。日差しはまたもビミョー。どうなってるんだ?
20000系(高田馬場—下落合)
20000系トップナンバーの上り準急。日中上り準急ラスト便はまだ本川越を出ていない時間(本川越発16:06)。
新2000系(高田馬場—下落合)
快速急行の露払い、西武新宿発15時台ラスト便は日中パターンの上石神井行ではなく新所沢行。
30000系(高田馬場—下落合)
スマイルトレインを青空と絡めるため引きで撮ってみた。
新2000系(高田馬場—下落合)
快速急行ラスト便も幕車! キレイに撮れてめでたしめでたし。
このあと下落合駅に戻り、列車に乗り込んだ。(つづく)
(右フレーム上部から入れるアルバムに、掲載した写真をカテゴリ別にまとめています)
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